ChatGPTと出会って4ヶ月。相棒になったAIの話

AIと暮らす

こんにちは、早川です。

ChatGPTを使い始めて、だいたい4ヶ月くらい経ちました。

最初は「なんかすごそうだな」くらいの感覚で触りはじめたけど、今では仕事でも、プライベートでも、日常のいろんな場面で手放せない相棒になってます。

でも正直、ここまで来るのにはちょっと時間がかかりました。


“AIと会話する脳”になるまで

よく「AIってどうやって使うの?」と聞かれるんですが、答えはすごくシンプル。
**「会話すること」**です。

ただ、その「会話の質」が上がってくるには時間が必要で、
使い始めた頃は、「何を聞いていいかわからない」「返ってきた答えがしっくりこない」なんてこともよくありました。

でも、だんだん慣れてくると、
「あ、こう聞けば、こう返ってくるんだな」とか
「ここは自分の考えを混ぜてみよう」みたいな、ちょっとしたコツが見えてきます。

4ヶ月くらい経ってようやく、
「AIを使って考える」「一緒にアウトプットする」感覚が、自分の中で自然になってきました。


まわりの人にすすめてみて、気づいたこと

この4ヶ月で、友人やお客様にも「使ってみたら?」と何人かに勧めてきました。

でも、実際に有料版を試そうというところまで来たのは、今のところ1人だけ。
(僕のチャットGPTを使ってサイト検索が異常に早いので焦ったみたいです笑)

それくらい、“AIを使いこなす”って、実は簡単じゃないんだなと思います。


それでも、今が「差がつく」タイミングだと思う理由

今、ChatGPTをしっかり使ってる人はまだまだ少数。
特に「無料版で少し触って終わり」って人が多いです。

でも逆に言えば、今しっかり使ってる人は、確実に先行してる。
この数ヶ月で「仕事がラクになった」「アイデアが広がった」「表現力が上がった」って実感があります。

これって、ただの“便利ツール”じゃなくて、
**「思考を拡張する相棒」**を持ってるってことなんですよね。


娘にも、AIを使いこなす感覚を育てていきたい

うちの娘は今年小6で、来年から中学生。スマホも持たせる予定です。
将来はTHE BANKの2代目になる予定なので、今のうちから“スマホ=使いこなすもの”という感覚を持ってほしいなと思っています。

だから、ちょっとずつAIとの会話も始める予定です。
難しいことは言わなくていい。
「質問してみる」「一緒に考える」その楽しさだけでも伝わったら、それだけで十分だと思ってます。


まとめ:AIと付き合うには、会話し続けること

ChatGPTは、使えば使うほど“こっちのこと”をわかってくれる感じがします。
同時に、自分自身の考え方もクリアになっていく。

だから、AIと付き合うコツは、ただひとつ。

「会話し続けること」。

これは4ヶ月間使い続けて、一番大きく感じたことです。

これからもAIと一緒に、もっと面白いこと考えていきます。

【予約・お問い合わせはこちら】

ご予約・お問い合わせは、以下のいずれかからお気軽にどうぞ。

📱 ホットペッパービューティー
▶︎ ご予約ページはこちら

📞 お電話
▶︎ 087-899-7700

📩 メール
▶︎ thebank.biz@gmail.com

💬 InstagramのDMでもOKです!
▶︎ @thebank_hair

コメント

タイトルとURLをコピーしました